こんにちは。drop aroundです。

drop aroundは青山 剛士と青山 吏枝によるデザイナーユニットです。
2011年より、北海道・札幌を拠点に活動しています。
「紙の道具・布の道具」をコンセプトとしたオリジナルプロダクトの企画・デザイン・販売の他、
書籍、ウェブサイト、ショップツールなどのクライアントワークも多く手がけています。
drop aroundのものづくりのテーマは「旅の断片」。
自分たちが旅する中でみたこと感じたことを、
ものやデザインに込めてお届けしています。

2000年、大阪にてオリジナルグッズの制作、グラフィックワークをスタート。
制作時の名義を「drop around」に。
2002年 東京・広尾にアトリエと活動の中心を移転、
2005年、東京・恵比寿にアトリエショップ「atelier drop around」をオ―プン。
週末だけの雑貨店として4年半の営業ののち「atelier drop around」をクローズ。
2009年より、日用品と雑貨の製造メーカー倉敷意匠計画室との共同制作をきっかけに、
多くのオリジナルペーパープロダクトの企画・デザインを行うように。
2011年、故郷である北海道・札幌に移転。
2014年、あらたなテーマのもとshop & gallery「MANUFACTURE & WORK」をオープン。
現在は札幌を拠点に、デザインワークと「M&W」の運営を行う。